(更新履歴)

TOP PAGE および、各コーナーの
「最新更新日」表記を廃止しました。
「更新」があった時は、このコーナーに表記させていただきます。

日付 雑記
2002/04/30  
 皆さんから送って頂いたカウンター・バナーで、ベンチャーズの年表を作ってみました。

「キリ番コレクション」をご覧下さい。
2002/04/29 「紙上ライヴ-ON STAGE '72」の♪ワイプ・アウト♪の位置に、メル・テイラーの未公開画像を挿入しました。

        これです。

2002/04/28 飲みすぎました。
2002/04/27 「赤いギターと白い雲-GSをやろう!(3)」を加筆しました。

 ごく一部ではありますが、応援してくださる方がいらっしゃるので、稚拙な文章ではありますが、物書きの真似事をさせていただいております。
 頑張って書き続けて、早く高校時代のT.A.D.結成の部分まで、たどり着きたいものです。
2002/04/26 「赤いギターと白い雲-GSをやろう!(2)」を加筆しました。
 ゴールデン・ウィークは、めでたく日曜日以外は「平日」と決定いたしました。稼ぎます。(泣・・・。)
2002/04/25 更新準備中@目白
2002/04/24 「赤いギターと白い雲-GSをやろう!(1)」を加筆しました。
2002/04/23 更新準備中@山手線
2002/04/22 「赤いギターと白い雲」を加筆しました。
2002/04/21
(3)


 でもって、なぜ下のテレキャスターに乗り換えたか、もう一つの理由として、この写真でイメージが湧いた、という事も挙げられます。(1983年にリリースされた、NASA25thアルバムのプロモーション用のショットのうちの一枚です。)
 当時、ライヴのステージでテンガロン・ハットを着用していたわたくしは、これならルックスの時代考証的にも文句はないだろう、と自分勝手に納得していたのでした。
 今では「何が何でも'70年代」と我を張っているわたくしも、その時のリアル・タイムを追っかけていた時期があったのですね。

2002/04/21
(2)


 でもって、赤ボディーと無理矢理分かれさせられたネックが落ち着いた先が、このテレキャスターでありました。
 図らずもわたくしの名刺がわりとなってしまった、ダメージ・グッドこと、三浦 清さんのサイトの「DOWN ROADコーナー」で、皆さんのお耳を汚している、あのライヴで使っているのが、これです。
 これも、まったくノーキー仕様ではない、ただのテレキャスターであります。下の赤いのより、パワーがあり、バックの大音量に負けないように、こっちに乗り換えてしまいましたが、今は半分後悔しています。
 ごめんね、レッテレちゃん・・・。

2002/04/21
(1)
 何だか知らないが、レッテレ、レッテレと名乗って、大騒ぎしている奴がいるが、何をもってレッテレというのか?と疑問に思っていらっしゃる方も、数多くおられることと思います。
 左の写真が、フ年前に、レッテレこと、わたくし虹沢が使用していた「レッテレ」でございます。
 色が赤いというだけで、ことさらノーキー・エドワーズ仕様というわけでもない、なんてことないギターですが、この一本が、わたくしの青春に、忘れる事の出来ない思い出と、彩りを添えてくれたのでありました。

 現在は、そのネックだけが、別のボディーと結ばれて手元に残り、虹沢の気まぐれな練習に付き合ってくれております。
2002/04/20  先日、カセット・デッキとCDプレイヤーが腐ったので、捨てようと思いましたが、かわいそうなので、入院させてたのが、昨日退院してまいりました。
 虹沢がオーディオ機器及びパソコンの近くで、いつも喫煙していたのがいけないんだと思います。
 これを機に、デスク周りでは禁煙にしました。(え、そんなのあたりまえだって?)
 そんなこんなで、ベンチャーズの「ドライヴィング・ギター」アルバム、まともに聴いてなかったんですよ。これからじっくり堪能したいと思います。
2002/04/19 「赤いギターと白い雲」を加筆しました。
2000/04/18  飲みすぎました。いけませんねえ。
2002/04/17 「赤いギターと白い雲」を加筆しました。
2002/04/16  アクセス・カウンターに興味のない方には、大変申し訳ありませんが、本日は「ベンちゃん's」の「惑星直列」と言われた、キリ番「123,456」と、当ホーム・ページの「999」及び「1,000」フィーバーで、何にも手につきませんでした。
 昔、パチンコに「ドップリ漬かっていた」せいか、どうも、ぞろ目の数字には、今も胸がときめいてしまいます。
 デジタル時計が「3:33」を表示していてもときめくし、道路を走っている車のナンバーが「7777」でも、ときめいてしまうのです。

 それにしても、皆さんのお陰をもちまして、ついにアクセス数が「4桁」になりました。とにかく「感謝」の二文字です。ありがとうございました。

2002/04/15 「赤いギターと白い雲」を加筆しました。
2002/04/14  昨日、「大森スポーツセンター」にて、知り合いの「シャンソン教室」のコンサートで、PA係及び録音係をやってまいりました。
 開演前のBGMに、係の権限で、ベンチャーズの「2001年(OnlyHits)」をかけました。
 あまり、本来のベンチャーズ・サウンドではないアルバムですが、なぜか僕は気に入っております。
 そのお気に入りのサウンドが、ホールの大スピーカーから流れて来るのを、ミキシング・コンソールの小窓を開けて聴いていたら、とても幸せな気分になりました。

2002/04/13  「夢のカリフォルニア」といえば、1982年9月5日の、新宿高層ビル街の空き地で行われた「レインボー・コンサート」での、この曲も印象に深いものがあります。
 '73年の「夢のカリフォルニア」の、ノーキーの「オカズ」、いまだに正確にはどうなっているのか、さっぱりわかりません。
 それに比べ、この日の演奏を聴いて「こっちの方が、まだとっつきやすい」と思った僕は、それ以来、自分のバンドのライヴでは「夢のカリフォルニア」と言えば、'82年バージョンを愛用することになってしまったのです。

 あ、当ホーム・ページは「'70年代」専門でしたっけね。
 でもねえ、せめて「'84年」までは、大目に見てもらいたい、というのが、本音です。

2002/04/12  本日からTBSで夜10:00より、「夢のカリフォルニア」というドラマが始まりましたね。
 朝、新聞のTV欄でこの題名を見たとき、僕の脳裏によぎったのは、1973年7月25日の郵便貯金ホールでの、ベンチャーズのコンサートでした。
 オープニングの「クルーエル・シー」の後、イントロなしで、いきなりノーキーが「CARIFORNIA DRAMIN’」を弾き始めたときの、背筋にゾクッと来るような感動は、今も忘れることができません。
2002/04/11  事情により、しばらく帰宅時間が遅くなります。別に毎日赤提灯で飲んだくれているわけではありません。
 コンテンツの更新のペースや、BBSへのレス、メールの返信等が、少々遅れがちになるかもしれませんが、よろしくご理解の程、お願い申しあげます。

2002/04/10  本日、色々と資料集め及び取材に走ってました。
 コンテンツの更新は、これらの資料を整理してからになると思います。
 「資料」が虹沢本人の頭の中にある「赤いギター・・・」だけは、暇を見つけて頻繁に執筆したいと思います。
 平日の朝9時過ぎに、山手線で大学ノートに何やら書き込んでいる、怪しげな人物がいたら、それは、虹沢かもしれません。

2002/04/09 ネット・サーフィンにうつつを抜かしてしまいました。ごめなさい。
2002/04/08 「赤いギターと白い雲」若干加筆。
やはり、平日の更新は、微量になってしまいます。
 本来ならば、1ヶ月ぐらい、ひなびた温泉の宿かなんかに缶詰になって、一気に執筆し、それを小出しに連載する、というのが理想ですが、二泊三日の旅行さえままならないのが、現実なのでした。

2002/04/07 「オリジナル・ジャケット集」
「虹沢家の秘宝」
に、若干の画像を加えました。

 前日の、ダメージ・グッド氏との生ビールによる「一騎打ち」のダメージにより、本日の更新は、これまでです。

2002/04/06  コンテンツの不完全さに対して、言い訳をする訳ではありませんが、当ホーム・ページは、あくまで「シャレ」であることをご理解いただいた上で、ご閲覧いただければ、幸いです。
 特に「紙上ライヴ」においては、「ええー?ここは、こうは言ってないだろう」というような部分も多々あるかと存じますが、「俺にはこう聞こえたんだ」という部分も、また虹沢の個性として、大目に見ていただきたいと思う訳でございます。

 「紙上ライヴ」の正しい活用方法としては、印象に残ったセリフを、日常会話や、BBSへの書き込み時等に、ふんだんに取り混ぜていただく、というのが、お薦めです。

例: 飲み会で、酒量が過ぎて、もう飲めそうもないのに、しつこく酒をつがれそうな時。

相手: まあ、まあ、もう一杯行こうよ!
自分: いや、もーう、いいです。
相手: そんなこといわないでさあ、ほら、ほら!
自分: ほんとにいいんです。ただ、その言葉っきり無いような気がします。

 ただし、この後、相手に殴られても、当ホームページはいっさい関知しませんので、悪しからず。

2002/04/05(2)  本日、勢いだけでOPEN。
 準備期間、色々と、アドバイスを頂いたベンちゃんと、ダメージ・グッド氏、そして、OPEN間もなく、早速遊びに来て下さった皆様に、感謝、感謝、感謝!

2002/04/05(1) なんともいい加減な「OPEN宣言」
記念に転記しておきます。(ゴールデン・デラックスな掲示板より)

当ホーム・ページは、 投稿者:虹沢 秀  投稿日: 4月 5日(金)22時15分17秒

本日をもって、閉鎖・・・じゃなかった、OPENとさせていただきます。
 べつに、昨日までと何ら変わったことはありませんが、虹沢本人が「準備中」と言っていた昨日までが、準備期間であり、「OPEN」と言った今日からが、正式OPENでございます。
 こういった事は、わかっている方は、言わなくても分かる訳で、わからない方は、言っても分からない訳ですが、とにかく言いましたから。

 このコメントを読んで、怒ったりしない方に、ご紹介いただければ、幸いでございます。