(更新履歴)

日付 雑記
7月31日(  更新準備中です。準備しとりますよ〜!


7月30日(  一休みします。
 東京は、大雨です。今年の梅雨は、真面目ですねえ。

7月29日(  本日も、「ビデオ・ライブラリー」
を更新。
 「T.A.D.コンサート’83」に「テルスター」と「朝日のあたる家」をUPしました。

 今も昔も、キーボードの入ったコピー・バンドはめずらしいと思われますので、今回のシリーズでは「キーボード参加編成ならでは」のナンバーを中心にお送りしたいと、こういう訳でございます。

7月28日(  「ビデオ・ライブラリー」
を更新しました。

 「T.A.D.コンサート’83」の、すでにUPしてあったバカでかいサイズの「クルーエル・シー」を含め、適正なサイズで「星への旅路」「ハワイ・ファイヴ・オー」を追加しました。
 どうぞ、安心してオタノシミクダサイ。

7月27日(  更新準備中です。

7月26日(  色々と、研究中です。
 日々是精進。

7月25日(  更新準備中、というよりは、ビデオ・ファイルについて研究中です。

7月24日( 「ビデオ・ライブラリー」
を更新しました。
 T.A.D.の1983年10月17日のコンサートの模様です。
 まずは、ご挨拶がわりに1曲。
 ただし、ファイル・サイズが大きすぎて、ダウンロードするのに、1.5メガのADSLで、5分ぐらいかかってしまいます。
 近日中にファイル・サイズを適正な値に調整いたしますが、勇気のある方は、チャレンジしてみて下さい。

7月23日(  更新準備中です。

7月22日(  うっとうしい天気が続きますね。今年の関東地方はは梅雨明けがないという噂もありますが、九州の方は、大変な豪雨だったそうで、お見舞い申し上げます。
 ちなみに、虹沢の父親は鹿児島県出身でありました。


「赤いギターと白い雲/第4章 飛翔編−39.地平線の彼方に(6)」をUPしました。

「赤いギターと白い雲/目次」

7月21日( 「赤いギターと白い雲/第4章 飛翔編−38.地平線の彼方に(5)」をUPしました。

「赤いギターと白い雲/目次」

7月20日(  久々に「文字で聴くベンチャーズ・オン・ステージ」シリーズを更新しました。

 「オン・ステージ’78」の登場です。ごゆっくりとどうぞ。

7月19日(  更新準備中です。

7月18日(金)  更新準備中です。

7月17日( 「赤いギターと白い雲/第4章 飛翔編−37.地平線の彼方に(4)」をUPしました。

「赤いギターと白い雲/目次」

7月16日(  掲示板の書き込みで、柏ベンチャーズさんから

「浦安ジャズ・フェスティバル’91」

の正式名称および、正確な場所と日時に関する資料のご提供がありましたので、追記させていただきました。

 柏ベンチャーズさんとは、10年以上も前にお会いしたのですが、ご健在でなによりでした。

7月15日(  今、うちの掲示板のお題が「落雷」ということになってますけど、ベンチャーズの1974年の千葉県松戸での公演は、途中落雷による停電で、演奏が中断したのでした。
 詳しくはいずれ、筆を取ります。

 更新準備中です。

7月14日( 「赤いギターと白い雲/第4章 飛翔編−36.地平線の彼方に(3)」をUPしました。

「赤いギターと白い雲/目次」

7月13日( 「赤いギターと白い雲/第4章 飛翔編−35.地平線の彼方に(2)」をUPしました。

「赤いギターと白い雲/目次」

 なんと、月半ばにして、今月初の更新でした。

 28年前の昨日、1975年7月12日は、下記の7月6日から6日後、再び東京厚生年金ホールで、ベンチャーズを見ました。
 昼夜2回公演の、昼の部でしたが、内田裕也さんのゲスト出演があったり、ノーキーがステージから投げたピックをGETしたり、この日もまた、思い出深いコンサートでありました。

 
7月6日(

 7月12日(
 28年前の7月6日は、僕にとって生涯でベスト・ワンのベンチャーズのライヴ・パフォーマンス「東京厚生年金会館大ホール」でのコンサートの日でした。
 初めてヒゲをはやしたノーキーが、オープニングで「ファイアー」を弾いた瞬間の感激は、今も忘れる事が出来ません。
 この感動は、いずれ「文字で聴くベンチャーズ・オンステージ特別編」として、執筆したいと思っております。

 なお、都合により、約一週間ほどホーム・ページの更新および、掲示板の運営をお休みさせていただきます。ご了承下さい。

 7月5日(  更新準備中です。

 7月4日(  更新準備中です。

 7月3日(  更新準備中です。

 7月2日(  更新準備中です。

 7月1日(  7月になりました。
 夏ですね。
 今年も氷あずきと「なんとか」の季節がやってきました。
「何とか」には、すっかり人生を左右されてしまった僕です。

 更新準備中です。