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曲目 |
一口メモ |
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プロローグ〜ワイルドで行こう |
'74年日比谷野音の演奏をモチーフにしています。 |
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ラ・バンバ |
’82〜’84年のスタイルに、キーボードを乗っけたアレンジになっております。 |
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テルスター |
この曲をキーボード入りの編成で演奏するのは、やはりうれしいものです。
なんといっても、’74年スタイルの、ノーキーのバッキングをプレイできるのが、ゴキゲンです。 |
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MC 1 |
普段は「ボブさんトーク」でMCを進行する事が多いハンデン教授ですが、この日は’74〜’75年のトリビュートという事で、ベースを抱えながらも、河野嘉之さんになりきっています。 |
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逃亡者 |
’74年の逃亡者は、とにかくテンポが速い!
このテンポで余裕のプレイをするノーキーは、やはり凄いです。とても真似できません。 |
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涙のギター |
テンポ、フレーズともに、'74年日比谷野音のバージョンをイメージしています。 |
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| 7 |
ベンチャーズ・メドレー’76 |
「ブルー・ムーン」がオマケについた、'76年バージョンです。
当時はこの形態での演奏をするバンドは、そういなかったのでした。
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MC 2 |
このライヴの約半月後、5月12日に行なわれる、ノーキーと寺内タケシの「日米エレキ大合戦」についてのインフォメーションと、メンバー紹介です。 |
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輝く星座/アクエリアス〜
レット・ザ・サンシャイン・イン |
’75年のスタイルに「オン・ステージ’71」のオルガンをかぶせてみました。
ノーキーとジョン・ダリルの共演? |
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十番街の殺人 |
小林 浩二の本格的な「ドンさん英語」による曲目紹介は、実は「ベンチャーズ・イン・ジャパン」のセリフでした。 |
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ウォーク・イン・ザ・ルーム |
「オン・ステージ’74」からコピーしました。
実際のノーキーは「フェイズ・ファイヴ」を軽くかけているようですが、そこまでは真似できませんでした。 |
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クラシカル・ガス |
T.A.D.は、この曲の’71年のジョン・ダリルのオルガンが大好きなので、敢えてノーキー・スタイルとジョンのオルガンを合体させました。 |
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MC 3 |
ライヴでは必ずと言っていいほど行なわれる、ハンデン教授の「T.A.D.にミスはない、一見ミスと思われる部分も、実はベンチャーズの地方公演のコピーなのだ」という講釈。 |
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アパッチ |
この曲、弾いてみると意外に手強いです。 |
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朝日のあたる家 |
'60年代にリアル・タイムで本家アニマルズの来日コンサートを体験したというスペシャル・ゲスト、デイヴ杉江の迫真のオルガン・ソロを、じっくりとお楽しみ下さい。 |
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ワイプ・アウト |
ドン佐藤(小林 浩二)のかけ声も絶好調、ジョー片田(中尾 丈)のドラム・ソロが炸裂します。 |
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