1972年 1973年 1975年 1976年 1977年 1978年 1979年 1980年

1974年

下から順にご覧になると、文章のつじつまが合います。

▲ No.7414

 
これも珍しい、ノーキーの決めポーズ。
 青いズボンに赤いテレキャスター。いつ見てもシビれます。
▲ No.7413

 
これは珍しい!
 ドンとボブの立ち位置が入れ替っています。この並びはこの画像以外に見た事がありません。

オン・ステージ'74
アナログ盤コレクション
 このライブ盤のアナログ・レコード・バージョンの解説書には、後に発売されたCD「ライヴ・ボックスvol.3」には未掲載の画像が、何点か挿入されています。
 また、ジャケットの写真も大きいので、高画質で展示することができるため、ここではノーキーにこだわらず、未編集でお楽しみいただきたいと思います。

         ←こちらをクリックして下さい



日比谷野外音楽堂コレクション

 未編集の全体画像は、「ベンちゃん's a GO!GO!」の「MUSIUMコーナー」UPされています。ご覧になりたい方は、当ホーム・ページのトップ・ページにあるリンク・バナーから飛んで下さい。

No.7412
 
そして、これはまさに、♪ロング・トレイン・ランニン♪の間奏部分のショットでしょう。ノーキーがソロを弾いている間、リーシャはノーキーをじっと見つめます。ノーキーも時々笑顔を返し、最高にホットな雰囲気がステージを包むのです。

 よく見ると、フラット・ピックをピックガードとボディーの間にはさんでいるのが確認できます。


No.7411
 白熱のリーシャとのからみを3枚。
 ♪ロング・トレイン・ランニン♪で、リーシャの「ノーキー!」のコールとともに炸裂する、ノーキーの超絶カントリー・リックスは、圧巻かつ絶品でした。


No.7410
No.7409

No.7407

No.7408
 虹沢コレクション「日比谷野音」から、まず2枚。ピントが甘いが、皆さんの想像力でカバーして下さい。(または、目を細めて見る)

No.7406

 「ベンチャーズ大辞典」付録のポスターから抽出。
 9月16日、日比谷野外音楽堂です。

No.7405

 8月1日、松戸市民会館。元画像のピントが甘く、小さいので、ボブさんとのツーショットにまとめてみました。

No.7404

 8月1日、松戸市民会館にて。虹沢は前から12列目の席で、熱狂していました。

No.7403 
 これも1975年ツアー・ブックより抽出。やはり、元画像が超ミクロのため、これ以上の引き伸ばしは危険です。
 でも、'74年〜'76年の全体写真って、カッコいいですよね。

No.7402  
 リーシャのバックを務めています。元画像が超ミクロなので、この大きさでも、かなり無理があります。
 「キョードー東京さん、ネガ貸して下さい」と言いたいです。
 1975年ツアー・ブックより。

No.7401  
 1975年のツアー・ブックから抽出。9月16日、伝説の「日比谷野外音楽堂」のひとコマですね。
  

[拝啓、テレキャスター様 のTOPに戻る]

[トップ・ページに戻る]